つばき洞生活ノート

名古屋でバーバラ・ブレナン・ヒーリングとホメオパシー

BBSH-2017~18Class2

それぞれの道だから

クリスマスの頃、 同級生からクラス全員に宛てたメールが届きました。 もう、次のスクーリングには来ない、と。 よくあることです。 でも、辛いな。 その子は空手を習っていたとかで挨拶程度に日本語ができました。 「おはようございます」 とか、ね。 それ…

純粋な動機

損得とか、 見栄とか、 アイデンテティーとか、 そんなのを軽々と乗り越えられる、 それはそれは純粋な動機。 「もっとコミュニケーションをとりたい」 今年度のYear1には中国からの学生さんがいます。 英語はもちろん、日本語もとても堪能。 なんでも、 日…

通称・赤紙

BBSHは単科大学です。 ヒーリングを学ぶ場所で、 いわゆるスピ系ですが、 決して「なんでもあり」じゃないです。 一年生から留年の可能性はあるし、 放校措置もある。 昨年度、それをまざまざと目にしました・・・日本校の時は1年での留年はないって聞いてた…

飛ばないように

Year3からはヒーリングの内容が人間を超えて神聖なレベルに突入します。 スクール会場のホテルはクリスマスモード全開。 そしてそれを行うのも受け取るのも人間。 今まで以上に、 体にきちんと居ることが大事になのだと、 このClass2で身を以て感じました。 …

必需品

スクーリングに楽器を持っていくのがお決まりとなりつつあります。 最初はスクーリングの間にいじれる(海外に気軽に持ち出せる)楽器が篳篥だったので、昨年度は篳篥を持って行っては朝早くに起きて外で吹いたり、 空いた時間にリードの調整をしたり。 一回…