つばき洞生活ノート

BBSH(バーバラ・ブレナン スクール オブ ヒーリング)の学生の日記です。

セッション(受ける方)

絶賛、悪化中に久しぶりのコンタクトがありました。

 

ホメオパシースクールの後輩さんからです。

でも、私よりも早く卒業したんじゃないかな?

 

今、いろんな人に声をかけてセッションの練習をしているとのこと。

 

スクールは京都にあったのに、

不思議なことにこの方とはスクールから100㎞離れた実家がご近所さん同士。

 

ご近所さんで同志(と勝手に呼ばせていただく)は嬉しいものです。

 

不思議に落ち着く空気を纏っている方なので安心してセッションをお願いすることにしました。

 

今回の悪化のきっかけはあまりにも怪しい話で・・・

 

その話はこちらに↓

camparimikan.hatenadiary.jp

 

おそらく、

この手の話はホメオパシーのルブリクスだと「妄想」項目に入ります。

ホメオパシーって結構、現実的で物質的なんですよ。

 

徹底したリスニングによって情報を集め、

それらをプルービングと症例の蓄積からなるマテリアメディカと照らし合わせて患者の全体像を描き出す。

全体像をもとにレメディーとポテンシーを選び、患者の反応を細かく観察する。

 

ホメオパシーのセッションからレメディー選定の過程はとても地に足がついてると思います・・・むっちゃまともやん、って。

 

現在の症状と自分の体質に関しては、

おかしな話と自覚しているので、そういう前置きをしつつ話しました。

 

これをどういったルブリクスに当てるかは同じホメオパスとして興味があるな。

 

 今回、セッションをしてくださった方のブログです↓

nijiirohomeopathy.hatenablog.com

 

ホームページもあります↓

https://mrsanders100.wixsite.com/nijiiro

 

私はどんなレメディー像として彼女には見えているのだろう。