つばき洞生活ノート

名古屋でバーバラ・ブレナン・ヒーリングとホメオパシー

鏡の中の鏡

「着手していることが多いのは、

純粋にそれをやりたいからやっているのではなくて、

それをやっている、

お勉強している自分が好きってのもあるからやっている。

何もしていない自分、

勉強していない自分でもいられるようになると、

いま着手していることは淘汰され、必要なものだけが残る。」

 

それやったら、

今やっとることは全部、純粋に自分がやりたいことで自分に必要なことやに。

 

だって、

周りからどう見られるかとか気にしもって何かにエネルギー使うには私は忙しすぎるもん。

 

そんな暇、あらへん。 

 

それに、周囲の目を気にして本当にコアの部分からやりたいこと以外をするなんて大人しないわ。

 

私はとてもわがままなん。

 

それらは全部、繋がるで。

 

それに、

私は繋げることができる。

 

音楽もホメオパシーも絵画もBHSも。

 

「目の前で次々起きることで忙しければ、そんなこと言ってられない」

「食うに困らないからそんなことを考えることができる」

 

私がBBSHで学んでいることについてのそんなコメントも、一理あるわな。

f:id:tsubakidoh:20170802212639j:plain

そこに見えているのは私やろか?

 

幾重にも複雑に重なった鏡の奥にあるあなたの姿とかやない?

 

それの出自を明確にせんで置いとくのは気持ちわるない?

 

私は気持ちわるいわー。