つばき洞生活ノート

名古屋でバーバラ・ブレナン・ヒーリングとホメオパシー

症状としての音楽

BBSH卒業後1回目の合奏練習会でした。

 

この練習会、BBSH復学後も月に1〜2回は開催されていました。

よく続けることができたな〜。

 

今日はスクーリング中に調整していたリードを試してみました・・・いい感じ。

 

地歌の方も12月の組歌演奏会出演が決まっていて、練習が始まっています。

 

音楽が生業の一部となっていながらも、

どうしてもそれに満足できないで悶々としていました。

 

でもこれしかできないからね、

Art ProjectはYear1~Year4までずっと何がしかの演奏をしていました。

 

卒業式の後に10年前のYear1のときに担任だった先生が、

 

音楽は間違いなくあなたの大事な一部だよ

 

と言ってくれて、

 

音に敏感なのは私の症状でもあるのだけれども、

それをどう使うのかは私が選択するしかないわな、と。

 

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