つばき洞生活ノート

名古屋でバーバラ・ブレナン・ヒーリングとホメオパシー

時季のもん2

額装コンクール用の額が出来上がってきた。

コンクールの作業はここ数年のこの時期の恒例行事。

今回は、「富岡製糸場」のポストカードの額装。

ばーん、と正面から建物が撮ってあって、

花壇のサルビアがいかにも暑苦しく夏らしい様子。

富岡製糸場

生糸

ムシ!

・・・テーマは決まった。

そこで、この棹↓で組んでもらった。

おお!幼虫っぽい・・・いや、良い棹なんですよ。

中に仕込むものの大きさにあわせて、

ドロ足は盛りに盛った。

二段がさね。

80ミリ高さだよ。

今日は晩ごはんを作る日なので、帰りに好きな食料品店に立ち寄った。

今朝収穫したふきのとうを天ぷらで頂きたいので、ついでに、といろいろ天ぷら具材を買って来た。

またまた新種発見、のスパークリング日本酒。

今のところ一番は梅乃宿酒造会社さんの「月うさぎ」。

適度に甘くてよい。

食事中は甘いお酒だと困るが、仕事から帰って来てちょっとぼーっとする間に頂くのにはとても良い。

多分、冬の間だけだけどね、夏はビールを呑んでしまうから。

こちらも甘口。

口当たりの良さに加えて純米酒というのが良いなあ。