つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

BBSH(Barbara Brennan School of Healing)卒業生による記録です

一里塚

Projectのとりあえずの目処が立ってきました。

 

書き始めたときはどれだけ時間がかかるのか・・・

と、うち震えながら必死で作業を進めていました。

 

ProjectのFirst Paperの提出はDLM6と同時。

 

昨年度までののDLMだけでも大変で、

Year3のDLMなんざ期日に間に合ったのは警告を喰らったあとのDLM一個だけなんじゃないかな・・・これに関しては別の次元の問題が関与しているのだが、実際日程の調整が大変だった。

 

前回のDLMも完全にキャパ超えだったんですよ。

と、申しますのは、

レギュラーのDLMに加えて1インチ余白のTimes フォント12で14ページのCase Presentation Write-Up・・・無理でしょ、と思っていたけど結局、期日に間に合った。

 

しかし、今回のProjectはそれを上回る。

 

Projectはすなわち卒論。

 

Service Project

Research Project

Personal journey Project

 

上記の3タイプのなかから選ぶことができます。

 

当初は、縛りが少なそうなPersonal Journey Projectの方向で進めていたのですが、

どう考えても私がやろうとしていることはResearch Project。

 

すなわち、英語論文の書き方を調べるところからのスタートでした・・・縦書きの日本語論文しか書いたことがない者にとっては未知の領域也。

 

英語論文の書き方を調べるところから始めて、

今日、Introduction, Method, Results, Discussion部分は出来上がりました。

あとは要旨と参考文献、脚注を整えるだけよ。

 

3つの仕事を掛け持ちしながら、

しかもメインの職場でのミッションが鼠算的に増加するなかでよくもまあここまできたよね。

 

大変だった一方、

Projectの作業はどれも楽しくて、

体力以上にやらないようにセーブするのが唯一、つらかったところと言ってもいいかも。