つばき洞生活ノート

名古屋でバーバラ・ブレナン・ヒーリングとホメオパシー

LDH・遠隔ヒーリング

BBSHのYear4で初めて遠隔ヒーリングを学びます。

学んだ後も卒業まで、施術は同級生同士で行うように言われていました。

 

なぜ卒業までか、というと、

 

卒業以降は自由だから。

 

各々の創造性を発揮していけばいいから。

 

それでは、

却ってなぜ卒業までは同級生同士でないとLDHが認められていないか?

って思いません?

 

そりゃあね、

ヒーリングは物質を超えたところで行う部分が多いです。

ゆえに、時間も空間も関係ない、ってなりますわな。

 

実際に遠隔ヒーリングの授業と実習を経験して感じたのは、

 

生身同士で対面してヒーリングするよりも繋がりが深い!

 

ってことです。

 

繋がりすぎてびっくりしたくらいです。

 

同時に、

肉体という我々に制限を与える概念は、

自動的に安全な境界線を提供してくれるとも感じています。

物質=生身同士で対面するからこそ自然に発生する健康的な境界線てのがあると思っています。

 

だからね、

できれば直接お目にかかりたいのです。

これが遠隔をMenuに入れていない理由です。

 

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現在の状況では対面セッションを休止せざるをえません。

私がキャリアである可能性もさることながら、

クライアントさんに外出していただかなければならないからです。

 

対面でのヒーリングは提供できないかわりに、

出来る範囲のことは継続していきたいと思います。