つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

BBSH(Barbara Brennan School of Healing)卒業生による記録です

クラーク先生的な

「少年よ、大志を抱け」

ならぬ、

「ヒーラーよ、湯船に浸かれ」

 

日毎に気温が上がっていくこの時期、

ズボラで暑がりの私は湯船をスキップしてシャワーだけでお風呂時間を済ませがちですが、

易きに流れることの結果は明白でして、

もう何度目かの反省をもって湯船に浸かります。

 

生来、皮膚が弱いので風呂温度は低めの38度設定。

敏感肌さんはもう少し低め温度での入浴がオススメですが、

この時期の私的妥協点はこの温度で15〜20分入浴です。

 

お塩を入れるとなおよし・・・これも敏感肌さんは調整が難しいところです。

 

BBSH日本校2年目はClass2の最中ですが、

もう一方の私の所属校・オックスフォード校は来週の半ばからClass5(最終週)が始まりますので、そちら関連のやりとりも増えてきています。

 

学校関係だけではなく、

自分の旅程に関わるあれこれの事務作業は、

COVID-19もさることながら昨今の欧州情勢も相俟って処理事案満載です。

 

恐ろしいことに、

来週半ばの羽田発ヒースロー着のフライトの出発時間が、2時間早められました

 

そもそも、出発時間を早める、ってのがいかがなものかと。

どう考えても無理ゲーな人(地方空港からの乗り継ぎ組み)が続出必至・・・そして私もそのうちの一人でして、

一応の代替便の提示はあったものの、

それにしても東京羽田付近での前泊は避けられないのですよ。

そして、そのための保償はありません。

 

明日も塩風呂確定。