つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

BBSH(Barbara Brennan School of Healing)卒業生による記録です

音の鳴るもの

久々の合奏練習会でした。

集まったのは師匠のところで稽古を続ける仲間たち。

 

こういう会は久しぶりですね。

申し合わせはなくともマスク着用です・・・歌うから。

そういえば、鳥インフルエンザが流行したときにも、マスク着用指定の下合わせに参加したことがありましたね。

まあ歌いにくこと。

そして顔の下半分が塞がれているだけで感覚が3割くらい鈍くなった感じがするの、不思議。

 

ここ2年は満足に練習できずで、その状態での参加には躊躇しましたが、

「やっぱり練習しかないな」

と思えだけでも収穫ですね。

 

京都に出たついでに音の鳴るものたちを仕入れて来ました。

 

↓テンシャ。

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中と小がそれぞれ2〜3個ずつ残っていて、

周囲に気を遣いながらそっと音を鳴らして選びました。

いい音がします。

いい音ですが大きく鳴らせばいいってもんじゃないな、と強く思うこの頃です。

 

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ありがたいのはケースも別売りで扱っておられるところ。

テンシャって、まんま持ち運ぶとがしゃがしゃ言っていやなのでこれはとても良い!

間に挟む布もついていてがしゃがしゃ回避度が高いです。

 

もう一つ、音の鳴るものを入手しました。

そちらはClass3で使う・・・かも。