つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

BBSH(Barbara Brennan School of Healing)卒業生による記録です

美味しいと思うものを美味しく

体質のこともありまして色々と食事方法を試してきた結論は、

 

そのとき美味しいと感じるものを、

「美味しい!」、と思っていただくのが最良。

 

これに「美味しいって、ありがたいわあ。」

 

が加われば、尚良し。

 

罪悪感の伴う食事って、全然楽しくありませんもの。

 

個人の体質と嗜好のすり合わせも必要で、

私の場合、

玄米はお口の段階では好きだけれども、

消化器官が受け付けないので、

玄米をいただく場面は「お祭り」であり「非日常」です。

不調覚悟で食べる感じです。

 

「自分の不完全さが食事に原因がある」

と考えることの不幸さったらないわね。

 

自分といる時間が増えるにつれて、適した食習慣に至ります。

 

Life Pulseのお食事への影響を楽しみつつ、

飯テロ〜

メンチカツの種にチーズを仕込みました。

 

余っていた冷麦をおうどんに見立てた、

パクチーと豚肉の焼きうどん。

ナンプラーとライム果汁でタイ風に。

長ネギやマッシュルームも使いました。

 

今日も良いお食事を!