つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

BBSH(Barbara Brennan School of Healing)卒業生による日々の記録です。

わくわく札幌ありがとうございました。

一昨日、今年最後のわくわく札幌に参加してまいりました。

今回も2Daysでしたが私は1日目のみ参加。

北海道在住の新卒業生の方も交えての回となりました。

今冬一番の冷え込みのなかご参加いただきました皆様、ありがとうございました。

会場近くには時計台があり、高校の修学旅行ぶりに中を見学。

クラーク先生と写真を撮れるブースはクリスマス仕様。

 

年内わくわくは東京(12/13・残り1。13:40-14:10)と大阪(12/21・満席)福岡(12/23・13:40-14:20、14:20-15:00)での開催が残っています。

オンラインの忘年会はまだまだ募集中。

12/26(金)20:00-21:30

12/27(土)13:00-14:30

お申し込みはBBSH日本校公式LINEの個別メッセージ(@318tiityで検索してください)、

tsubakidoh@gmail.comでも受け付けております。

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ヒーリングモードを切り替えて、昨日は朝からみっちり新人研修でした。

 

「あなたが教える側?」と家族にたずねられましたが、今日のは教えを請う側。

 

今日を初日に、明日と来週末の合計4日間のプログラムとのことですが、今年度は本日のみの参加で、「職業倫理」、「職務上請求書の取り扱い」、「建築業許認可」の科目を受講しました。

 

ヒーリングと行政書士との間にあるギャップは個人的には心地よく、

むしろこのギャップをホールドできる可能性がブレナン・ヒーリングサイエンスにあることを発見するなど。

 

がっちがちの実務レベル=物質レベルに重きをおくも、

雅楽、箏曲三絃、ライアー、絵画の音と色の世界=非物質レベルに重きを置くも、

どちらの世界に身を置いても心地よい。

そして両方を同時に持っていることによって見える風景はとても豊かに感じられます。

 

今日は今月20日開催の組歌演奏会のための下合せに参加してきました。

個人レベルの演奏がなんとか形になりそうでホッとしています。

下合せのあとは柳川三味線を地歌三味線に持ち替えてお稽古。

2月22日(日)開催の定期演奏会の曲「七小町」をおさらいしました。