つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

名古屋でバーバラ・ブレナン・ヒーリングとホメオパシー

ターコイズのG

恒例の合奏練習会です。

 

雙調:颯踏、入破、賀殿急、武徳楽、北庭楽、陵王

 

今日は少なめ。

 

まだまだ暑い時期には爽やかな雙調≒Gが耳の心地良し。

 

入破と北庭楽は合奏の妙を感じることができて、

毎回、新しい発見があります。

 

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によると、

Gは第5チャクラに対応する音。

色はターコイズ

 

これは私の個人的な雙調のイメージにぴったり。

 

雙調って青い音がするから。

 

そこでちょっと疑問。

 

雅楽だとA=430HZを基準にすることになっているけれども、

この本の場合はどうなのかな?

 

洋楽一般はA=440HZを使うことが多いので(近年はどんどん高くなって444HZの場合もあるとか)

それに従っているとしたら雅楽的Gとこの本で言う所のGは随分と違ってくるね。