つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

BBSH(Barbara Brennan School of Healing)卒業生による記録です

真面目に不真面目

ブログ主が諸々切羽詰まると投稿が増えるブログへようこそ。

 

なんせ、毎日投稿していたのは 超絶忙しかったYear4の間でしたからね、なんやろ?この作用と反作用。

そして最近とみに慌ただきゆえ、投稿が頻繁になってまいりましたわよ。

 

「よいどれ日記」なる、ふざけたカテゴリーのある当ブログ、

ふざけるにはそれなりの理由がございます。

 

BBSH卒業生のおちゃらけ担当、と申しますか。

 

いえいえ、

おちゃらけているというか、

「楽しくやってまっせ」

ってのが言いたいだけなのよ。

 

私がYear1だったときに上級生を目撃したり、

休学中に日本人のBBSH卒業生と対面した時には、

多くの場合、残念ながら良い印象を得ることができなかった。

BBSHを卒業して「むしろ病が深まってるやろ?」というか、、、、重いねん、ともかく!

そんな感じでした・・・おそらく私自身が重かったのでしょうね。

 

私自身の印象に加えて、

「BBSHの方って・・・真面目な方が・・・多いですよね。」

 

みたいに、こう、なんというか隠し味たっぷりなコメントをいただいたこともしばしば。

 

私が復学する時の懸念材料は、

自分の引きこもり体質ゆえの「海外渡航経験ほぼゼロ」や、拙い英語以上に、

このBBSH卒業生のやや残念な印象であったことは否めぬ・・・ワシはこっちに向かっていってええか?ええのんか?みたいな。

 

しかし!

その後に出会った卒業生の方々はそんな印象とは程遠い方ばかりなので今はそうは思っていません。

むしろ眩しさの極み!

私も(全く同じではないけれども)この方向に向かっていきたい!

 

そう思える方ばかりです。

 

「お口にチャック」しておいたほうが良い内容とは思いつつも、

元来、「お口にチャック」ができない性分と、

いちBBSH現役学生の正直な部分から書くのが当ブログのコンセプトでございまして、

如此くの散らかりぶりでございますよ。

 

あなたがBBSHのテンプレートに惹かれたのなら、

そのあなた自身の感覚だけをたよりに進んでね。

 

そういう話です。

 

さてはて、

一応、お誕生日週にはお花を飾るなど。

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手前のカラーを和楽さんでいただいてきました。

奥の紫陽花は去年の同じ時期に求めたもので、ええ感じで乾いてくださいましたよ。

 

お誕生日週、というのもありますがこのときはHands of Light ワークショップとBBSH Oxford校のMid Classもあるのでお花を自分の空間に迎え入れたかったのね。

庭でも色々育てているけれども、お花やさんが仕入れてきてくださるお花はまた格別よ。