つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

BBSH(Barbara Brennan School of Healing)卒業生による記録です

カタストロフィ

先日のBHSセッションのあと、

色々に思うことはあるのだけれども、

意外な動きとして、

「絵をかきたい」

という欲求が強まっている。

いままでは、教室で月に3回、各4時間描いていたので充分だった。

家にいるときはまず楽器類の練習が優先になるしな。

いまいちばん趣味に近いボジションにあるのは、ホメオパシー

絵は少し、仕事と関わる。

だから、わざわざ家でまで作業しようとは思わなかった。

それがちょい、趣味側へシフトしたか?

そうなれば、まずは描く環境をつくっておこう、と、自室の模様替え。

読まない本と使わない参考書を収納空間に納め、

家具のレイアウトを変更した。

それに伴い、三段ボックスとかなんやら、小型の家具を導入。

私が片付けを始めると、

部屋は一次的に完全に秩序崩壊する。

足の踏み場は当然、ない。

一日、という時限を使うので、

下手すりゃ寝る場所もなくなる。

その混乱状態のなかで

家具を組み立て、

設置し、

新たな動線を考えつつ、物を収納していく。

なんとか、今日の寝床は確保できそう。

手の届きにくかった場所にたまったホコリも除去できて、

部屋はすこし空気が明るくなった。

今回は「片付けさせない妖精」に勝ったぞ!と思っている。