つばき洞生活ノート

名古屋でバーバラ・ブレナン・ヒーリングとホメオパシー

プロセスジャンキー②

こちら↓の続きです。

tsubakidoh.hatenablog.com

 

どうも感情放出系ワークがスッキリしなかった理由は、

 

「一回、怒りを解放すれば?」

 

と、かつて私に言い放った人がいたのだが、

その人は「ソレ系」のワークを経たところで全く平和そうではなかった、というか寧ろ・・・な感じであったために、

「ソレ系」ワークに従事する魅力を感じられなかったこと。

 

また、実際に経験したワーク中もそのあとにも、

何やら罪悪感めいた物が強く残ったため。

ワークをする際には相手を決めるのですが、

ワーク中でさえもその相手に対して、

「でもその人にも事情があったからああなったんだよね」

とか考えてしまってね。

 

 これらが理由です。

 

それが、AS進学後、

前回のクラスでこの手のワークをやった時は自然な感じで、

 

「まあ、やりたきゃ、やる?」

 

みたいな雰囲気。

 

自主性の尊重・・・もちろんそれはYear1からずっとあったわけですが。

 

やらなかった子も勿論いる。

 

そして私はやりました。

 

そしていざやってみると、

 

罪悪感は一切なし。

 

何が違うのだろう、と考えたところで私が出した暫定的な結論は、

アスターヒーリングの経験の有無。

 

続きます。

 

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