つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

名古屋でバーバラ・ブレナン・ヒーリングとホメオパシー

8年ごしの宿題3

8年ごしの宿題1

8年ごしの宿題2

こちらの続きです↑最終回!

 

Year3で学ぶ臓器の再構築では、各ステップで、

自分のコアを輝かせて、ワークしている臓器のコアエッセンスの発露を促します。

 

こちらのコアが輝きを増すことでそれに呼応して相手のコアも輝き出すらしいのです。

 

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人間は関係性の中でしか自分や自分を取り巻く世界を見つめることはできないし、

浄化は起きない、というのが多分、バーバラが考えていること。

 

スクールがヒーリング技術を提供するのは、

ヒーリングセッションをするとなれば否が応でも関係性に入らざるを得ないからだと思います。

 

勿論、長年かけて確立された技術で受け手に癒やしは起きます。

 

それと同時に、

或いはそれ以前に、

提供する側も浄化される仕組みかな、と今は思っています。

 

8年前、Joyが私に感じさせたかったのは、

クラスメイトと私のコアエッセンスだったのかもな、とようやく気付きました。

 

自分で感じられないならクラスメイトのサポートを受け取る。

 

受け取って、今度は私がコアエッセンスの輝きをクラスメイトに返す。

 

それがこの次元での究極のコミュニケーションなんだ、と。

 

それを体験してみたら?

 

それを伝えたかったのかな、と8年経って理解出来ました。

 


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