つばき洞生活ノート

名古屋でバーバラ・ブレナン・ヒーリングとホメオパシー

卒業旅行③未確認でした

 

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シャスタ旅行記、続きます。

 

HOLワークショップリーダートレーニン

からの、

BBSH卒業週

からの、

シャスタシティー北米大陸滞在は10日を超えているのに、

時差ぼけが全く改善せず、

到着した日の夜中に、それまでと同様に目が覚めました。

 

こうなったら抵抗しても無断なので、

綺麗な星空でも鑑賞するか、とベランダに出ました。

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すると、

就寝前には見えなかった光が窓から見える手前の山に灯っています。

 

誰かが住んでいるのかな?

 

そんなことを考えながら眺めていると、

その光が動いていることに気づきました。

 

動いているのに光は同じ明るさで、

移動によって光が木々に隠れる様子は見えません。

 

この距離であの軌跡をたどるには相当な速度が必要なのでは?

 

移動する時にはかなりの急角度で方向転換する瞬間があります。

 

えーっと・・・

 

色々腑に落ちませんでしたが、

明日の予定もありますのでそのあと眠ることにしました。


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ガイドさんによると、

シャスタ周辺では不思議な現象が多々起きるそうで、

あまりにもそれが頻発するので長く住んでいるとそれが不思議でなくなるそう。

 

私が光を見た場所付近には人家も駐車場のようなものもないそうです。

 

なんだったのかな?

 

次の日の夜も同じ光が灯っていて、

さらにシャスタ山にも光が灯っていました。

 

私はシャスタの「日常」を見たようです。

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最終日の夜には山には光がなく、

代わりに夜空にどう考えてもアレなものがたくさん見えました。

 

飛行機ではないし、

人工衛星ではないし。

 

満天の星空で星に紛れて動く光たち。

星と同じような明るさの光ですがその質が違うことは一目瞭然です。

 

この話を家族にしたら、

意外とあっさり受け入れていてビビりました。

 

謎の光よりもそっちのほうが私には衝撃でしたね。

 

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