つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

BBSH(Barbara Brennan School of Healing)卒業生による記録です

深海通信3

ときどき浮上するようになってきましたが、

まだまだ深海生活継続中です。

 

身体レベルはまだ回復に時間を必要とするらしいことは仕方がありません。

一方、オーラフィールドのレベル、ハラ、コアのレベルはだいぶと本調子になってきました。

 

明日はYear2のMid Classが予定されています。

Mid Class制度のポジティブな影響か、

こうやってスクールのテンプレートの中に身を置くことによって、

非物質レベルの回復が促されていると感じています。

 

肉体レベルに関しては私の場合、

親和部位=「症状が出やすい器官」が皮膚ですので、暑くなりつつあるこの時期はなかなか辛いながら、むしろそれ故に内臓は元気です。

 

寝て、寝て、寝倒して、

身体レベルが回復に向かうなかで、諸々の事柄について実感が湧いてきました。

 

いま私が立つ地点は、

まだ始まったばかりのスタート地点であると同時に、

かつてのゴール地点でもありました。

 

ここに至るまでの過程は、当たり前のことながら私ひとりでどうこうできたものではなかったし、

そもそも、関わってくださった方々がいらっしゃってこその目的地設定でした。

 

本格的に深海から浮上したその折には、柄にもなく少しく真面目なお礼状をしたためようと思います。

 

そうしたい相手のうちの一番報告したい方は既に鬼籍に入ってしまわれていて、

そこが普通に、人として歯がゆいのですが。