つばき洞生活ノート

名古屋でバーバラ・ブレナン・ヒーリングとホメオパシー

シンプルで美味しいもの

今年最初の出勤でお客様からいただいたお菓子が大層美味しかった件。

 

賞味期間が短いお菓子だったらしく、

終業まで残っていた私が独り占め。

 

バターならそのまんま舐めたいくらいバター好きなので、

「PRESS BUTTER SAND」の名前で心を撃ち抜かれたわ。

 

特別、甘いものが好きというわけではなく、

甘いものは美味しく紅茶をいただくためのもの、

ってのが私のなかでのお菓子の位置付け。

 

バターたっぷりのサクサクした、しかも分厚い焼き菓子は私の口の中でかなりいい仕事してくれます。

 

ググったらなんか、

有名なお菓子のようですよ。

buttersand.com

 

ホメオパシーのレメディーでバターといえば、

 

Strong craving for BUTTER and fat

バターと脂肪をむっちゃ欲しがる)

 

takes large quantities of butter, eats spoonfuls of butter

(ようけのバター、食べちゃう、スプーンにすくってバターを食べちゃう)

 

で、有名なレメディー・Carc.(カシノシン=乳癌細胞から作られたレメディー)です。

 

今までで私に一番よく合っていた(らしい)レメディーではありませんが、

これを摂取したときに、

 

「そんに私が頑張らんでも世の中、回っていくわ」

 

と思ったのをよく憶えています。