つばき洞生活ノート

つばき洞生活ノート

BBSH(Barbara Brennan School of Healing)卒業生による記録です

配属学年、決まる

BBSH ASBIW3の生徒は実際にTeaching Teamに入って学生から送られてくるDLM を読んでそれに対するコメントを書きます。私の記憶では授業に参加するだけではなく授業の一部を担当することもありました。

 

Teacher Trainigへの進学は決まっていたものの、どの学年に配属されるかは発表待ち状態でしたが、先日お知らせ到着。

 

BBSHでは各学年ごとにテーマがあり、

学生の頃は(今でも学生だが)学年団もその各学年のカラーをよく表現しているように感じました。

Year1からASBIW2まで全ての学年に入ったことのある先生もいらっしゃるでしょうが、

何となく「この先生はYear○だよね」みたいな部分がなきにしもあらず。

私のBIPの一人は「Year2以外はASも含めてどの学年も教えたことがある」と仰る。

 

以前、今は亡きBIPが

「もし自分があなたの配属先を決めるとしたらYear3にするな。」

と私に言っていました・・・TTもTeacherも配属先を決めるのはスクールなのです。

んーー確かに、Year3は一番苦労した(=毎週先生と個人面談のうえに警告書を喰らっている)学年なのでそれもありなのでしょう。

 

結果は、Year1への配属となりました。

他の同級生TTの配属先を見るとそれぞれに、

「あーー、あなたはその学年しかないよね」

と思うので、私も傍から見ればそうなのかもね。

 

自分はYear1の時の体験があるからここまで来た、とも言えるのでYear1に配属されて嬉しいと感じています。

あとね、「Year1って、かわいい!!」っていつも思っていた・・・ん?それも先生たちは知っていたのかな?